【F1】Mercedes、新たな空力パーツ投入も油圧トラブル発生

午後のセッションで油圧トラブル発生

Mercedesはプレシーズンテスト2の初日、「メルボルン・スペック」と呼ばれる新しい空力パーツを持ち込み装着。午前中はそのフィーリングを確かめるために費やした。

しかし、午後にValtteri Bottasにテストを交代したところ、すぐに油圧トラブルが発生し、残りの時間をガレージにて過ごした。2日目には全力で周回させるため、あらゆる分析を行い修復を試みた。セッション終了間際にコースに出たが、合計7周でBottasのこの日の走行は終了してしまった。


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